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    社会

    1:2015/02/20(金) 15:30:57.97 ID:
     ◇中央省庁や銀行、メーカーなどのやりとりも

     インターネット上の一部の無料翻訳サイトに入力したとみられるメールの内容が、
    ネット上で誰でも見られる状態になっていることが20日までに、情報セキュリ
    ティー会社への取材で分かった。メールの内容から、中央省庁や銀行、メーカー
    などのやりとりが含まれており、少なくとも約30件が確認された。

     情報セキュリティー会社「ラック」(東京)によると、この翻訳サイトは
    約60カ国語に対応しており、ネット上で誰でも無料で利用できる。日本語などを
    入力すると複数の言語に翻訳される。

     ネット上には、この翻訳サイトを使ったとみられる一部のメールの原文と
    翻訳文が表示されていた。(共同)毎日新聞 2015年02月20日 12時07分
    http://mainichi.jp/select/news/20150220k0000e040184000c.html
    2:2015/02/20(金) 15:33:34.87 ID:
    翻訳サイトに頼らないと仕事ができないヤツって何なの?>省庁、銀行、メーカー
    5:2015/02/20(金) 15:36:10.90 ID:
    >>2
    高級盗りって呼ばれるくらいだからしゃーない
    8:2015/02/20(金) 15:53:16.87 ID:
    >>2
    ロシア語とかスペイン語とかフランス語とかを英訳して読むってのはあるな


    まさか英和で使ってはいないだろう…いないよな?
    【【つつぬけ】無料翻訳サイトに入力したメール内容が流出】の続きを読む

    1:2015/02/20(金) 15:23:45.07 ID:


    カゴメが開発した「ウェアラブルトマト」=同社提供

     ランナーが手を使わずにトマトを食べられる装置「ウェアラブルトマト」を、
    食品大手のカゴメ(名古屋市)が「開発」し、19日公開した。アートユニット
    「明和電機」との共同開発で、22日の東京マラソンでは、カゴメ社員が装置の
    小型版を背負って42・195キロに挑む。

     装置は、トマトを模した顔がついたロボット型で、肩車をするように装着。
    トマト6個が縦に装?(そうてん)され、ロボットの足にあるスイッチを押すと、
    トマトを挟んだ腕がランナーの口元に下りてくる仕組みだ。

     カゴメは2013年から東京マラソンに協賛。毎年会場でトマトを配り、
    ランナーに「栄養補給に役立つ」としてトマトや関連食品をPRしている。
    今年は話題のウェアラブル端末にあやかり、この装置の開発を企画した。
    asahi.com
    http://www.asahi.com/articles/ASH2M5FX4H2MOIPE01C.html

    ちょっとサイズでかいよ



    22:2015/02/20(金) 19:11:17.27 ID:
    ハゲオヤジが気持ち悪い>>1
    2:2015/02/20(金) 15:25:06.99 ID:
    あれかごめが作ったのか
    重さ8kgしょって走るならトマトだけ持っていくだろjk
    3:2015/02/20(金) 15:29:51.51 ID:
    滑ってる
    【カゴメが「ウェアラブルトマト」を開発 走りながら食べられる】の続きを読む

    1:2015/02/20(金) 22:11:36.69 ID:
    せっかく髪をカットしたのに、パートナーの男性は気づいてくれなかった。そんな経験、女性なら一度はあるのではないでしょうか。カットどころか、カラーもしたのに気づいてもらえないということも。
    女性からすれば、ちゃんと気づいてくれて、「あ、髪型変えたね! 似合ってるよ」といってほしいですよね。どうして男性は、そういった変化に気づかないのでしょうか。

    ○察することが苦手な男性

    男性がなにかを察することが苦手というのは、以前に紹介しました(過去記事「なぜ男性は察することができないのか」参照)。

    その記事中では、はるか昔から男性と女性にはそれぞれの性にあわせた役割が存在し、それが影響していると紹介しました。つまり、女性の場合、家や村で他の女性たちと1日の大半を過ごします。
    女性は、一緒に過ごす他の女性の気持ちや真意を察することができなければ、心地よく1日を過ごすことができないわけです。

    それに対して男性の場合はというと、基本的に猟は1人で出かけるので相手の気持ちを察する必要はありません。
    誰かと生活を共にする時間の長さが、男性は察することを苦手にし、女性はそれを得意にさせたのです。

    そして、せっかく髪型を変えたのに気づいてくれないというのも、少なからずこのことが影響しています。
    「狩りをしていたなら、些細な変化にも気づかなきゃダメでしょ」と感じる人もいるかもしれません。

    そう、その通りです。男性はなぜ髪型を変えても気づかないのかというのは、実は気づいているのではないかと私は思うのです。
    どういうことかというと、男性は女性が髪型を変えたことに気づいていたとしても、それを褒めるという行動に出にくいだけなのではないでしょうか。

    というのも、先ほど記したように、はるか昔は女性の場合、家や村では残っている他の女性と1日の大半を過ごし、多くの仲間たちと良好な人間関係を気づく必要があったわけです。
    すると、相手を褒めていい気持ちにさせるということも必要。ちょっとしたことでも、相手を褒めるという行動をとりやすいのが女性なのです。

    ですが男性の場合は、1人で過ごす時間が多いわけですから、誰かを褒める必要がありません。
    結果として、髪型の変化には気づいているけれど、それを口に出して褒めるという行動に出ないため、
    女性は男性が髪型を変えたことに気づいていないと思ってしまっているのではないでしょうか。

    もちろん、男性が本当に気づいていないということもあるでしょう。そのときは、その女性に対して興味を持っていない証拠でしょう。
    興味を持っていないからこそ、注意深く観察しないわけです。これが恋人同士や夫婦の場合、2人の関係について注意が必要かもしれませんね。


    ※画像は本文と関係ありません。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9807424/
    3:2015/02/20(金) 22:15:27.18 ID:
    マンコの毛の長さのが絶対にわかりやすい

    それは気づく
    4:2015/02/20(金) 22:15:37.58 ID:
    胸しか見てないからなw
    8:2015/02/20(金) 22:26:02.46 ID:
    やさしく言えば調子にのる
    【【恋愛】男性はなぜ、女性の髪型の変化に気づかないのか】の続きを読む

    1:2015/02/18(水) 15:24:09.07 ID:
    韓国メディア・SBSは12日、国際スキー連盟(FIS)のカスパー会長が、2018年平昌冬季五輪のテストイベントが「ほぼ不可能」と発言したと報じた。

    SBSなどによると、カスパー会長は英メディアのインタビューの中で、現在の状況では、平昌の競技場でスキーやスノーボードのテストマッチを来年2月に予定通り実施することは「ほぼ不可能」と懸念を示した。
     


    カスパー会長は、「平昌大会組織委員会の代表団はスノーボードやフリースタイル競技などの会場の変更を検討している」と問題点を指摘。
    特にアルペンスキーについては「新競技場で、来年テストイベントを行うことはほとんど不可能」と述べたという。

    記事によると、本来の予定地で6月から本格的な工事を行う予定だったが、最近になって
    文化体育観光部や平昌五輪組織委員会がコスト削減のために移転方針を表明し、建設計画を一から立て直す状態になっているという。
    また、スキーの競技場の進捗率は30%以下で、フィニッシュライン付近ではまだ10世帯の立ち退きが決まっていない。

    SBSは「すべての工事でトラブルが相次いだうえに、国際社会にも懸念が拡散し、組織委員会は戦々恐々としてる」と伝えている。

    この問題に対し、韓国ネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられている。


    「田舎でできるわけがない。冬季五輪は不動産投機がしたい奴らのロビーで開催権を獲得したけど、失敗で終わる」
    「涙が出そう。なぜこんなにダメなの?」
    「できない競技は長野でやると思う」
    「税金の浪費だ。開催権は返納しろ」
    「我を張らないで、国内で分散開催をしよう」

    「能力もないのに、なぜ誘致したの?面子しか考えていない。利害も少しは気にしろ」
    「諦めなきゃいけない時もある。開催してもいいことは一つもないのに、なんでやるの?」
    「国際的に恥をかいた。計画もせずに誘致したのか?責任は誰も取らないのに」
    「恥ずかしいけど、日本に渡せ」
    「このまま行くと金が問題、やめると面子が立たない」

    「韓国は一度恥をかかないと、しっかりできない」
    「日本と共同開催しろ。プライドは要らない。日本も夏季五輪の時は一部競技を韓国に譲ると言ってくれた」
    「この評価はありがたい。いいから、他の国でやれ」
    「やめたら、罰金払うのか?」
    「私たちから見ても、平昌が五輪を開催できるとは思えない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150213-00000027-xinhua-cn

    【【平昌五輪】韓国ネット「日本と共同開催しろ。プライドは要らない。日本も夏季五輪の時は一部競技を韓国に譲ると言ってくれた」】の続きを読む

    1:2015/02/19(木) 14:08:55.25 ID:
    「このコーヒー牛のうんこみたいな味するー!」 アメリカの子どもに世界の朝食を食べさせてみた結果

     国によって最も大きく異なるもののひとつが食文化。大人になっても馴染めるものとそうでないものがありますが、
    まったく舌の肥えていない子どもたちが食べたらどんな感想を持つのでしょう?
     アメリカの子どもたちに世界各国の朝食を食べさせてみた動画がYouTubeで人気になっています。

    アジア圏からは韓国の朝食が登場。ごはんや目玉焼きなど比較的日本の朝食にも近いメニューですが、キムチの辛さに
    悶絶する子どもたち。スープに入った煮干しを見て「死んだ魚が入ってる……」とドン引きするなど、
    見た目的にもイマイチだったようです。ブラジルの朝食ではコーヒーの苦さに「牛のうんこみたいな味がする!」
    と言って大笑いしたり、ベトナムのピータンを見て「黒いタマゴなんて食べる気がしない」とバッサリ。

     サーモンをのせたパンとブルーベリーというフィンランドの朝食には「アフリカの食事?」「フィンランドって何?」
    などと無邪気にひどいことを言う子どもたち。ポテトやスクランブルエッグといったポーランドの食べやすい朝食が出てきても
    「もうお腹いっぱい」とあしらうなど、全体的に正直すぎるリアクションを見せています。

     ちょっぴりお行儀の悪い子もいますが、子どもらしい新鮮な反応がユニークだと世界中で人気の動画になりました。
    ちなみに、一番好評だったのはパンにチョコレートをまぶしたオランダの朝食「ハーゲルスラッハ」。
    甘い味付けが子どもたちの口に合ったのかほとんどの子どもたちが笑顔で頬張っていました。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150218-00000003-it_nlab-sci
    31:2015/02/19(木) 15:24:20.81 ID:
    >>1
    チョン食がどうこう以前に、米国の子供
    の馬鹿っぷりに目がいく。
    38:2015/02/19(木) 16:11:49.14 ID:
    >>1
    > ブラジルの朝食ではコーヒーの苦さに「牛のうんこみたいな味がする!」
    > と言って大笑いしたり

    「おまいは牛のうんこを食ったことがあるんだな?」
    ってしつこく問い詰めて、泣かしてやりたいwww
    87:2015/02/20(金) 12:53:35.15 ID:
    >>1
    のちに世界的スカトロソムリエとなった

    【「うんこみたいな味するー!」子供に世界各国の朝食を食べさせてみた反応。アジア圏からは韓国の朝食が登場。】の続きを読む

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